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アナルオナニー告白

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エネマシリンジを使って、アナルにたくさんのぬるま湯を注入しました。ウンチが出なくなるまでお腹の中をキレイにしました。全部で1,000ccのお湯を使ったと思います。何度も、何度もお腹にお湯を入れては、排泄を繰り返しているうちに、純子はオマンコを濡らしてしまう女になってしまいました。

キレイになったアナルに、ご命令のバイブを挿入していきました。アナルにローションをたくさん付けて、オチンチンの形をしたバイブを挿入していくのですが、鏡で見ながら入れていくと純子のアナルが広がっていくのが見えました。こんなにも広がってしまう純子のアナルは本当にやらしくて、見ているだけでオマンコが熱くなってしまいました。

バイブの最初のくびれのところに差しかかると、本当に咥えてしまっているようで、抜けなくなるのではないか思いました。さらに奥まで押し込んで、じわじわ飲み込んでしまう姿は変態そのものでした。

鏡でバイブの出し入れを見ながら、2回もイってしまいました。オマンコの中は愛液でヌルヌルになって光っていました。

アナルでイってしまって、とても恥ずかしいのですが、とても幸せです。

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アナルからのど飴を1つ出しては、食べて、またアナルに追加しました。いつも、のど飴がある状態で、純子はアナルでのど飴を味わってしまいました。

それから、オマンコにビンを入れて、おトイレに入ると、いつも叩いてオマンコを刺激しました。オマンコからやらしい愛液を垂らしていました。

パンストには大きな染みができていて、とても恥ずかしかったです。

クリトリスと乳首は1日中大きく勃起させて、おトイレでは必ず2回イクようにしました。結局、会社で10回イってしまいました。

そして、帰りは公園のおトイレでのど飴をすべて排泄しました。まだ、アナルに5つ残っていると思っていたのですが、3つしか出てきませんでした。

あとは溶けてしまって、アナルでのど飴を食べたことになるのですね。

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